SHEENA &
THE ROKKETS
47 ROKKET RIDE TOUR

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鮎川誠 生誕69年×音楽生活50周年記念!
シーナ&ロケッツ47都道府県ツアー

鮎川 誠 生誕69年
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音楽生活50周年記念!

シーナ&ロケッツ
47都道府県ツアー

MAKOTO AYUKAWA
Guitar Life 50th & 69th Birth Anniversary!!

1978年の初ステージ以来、今日まで一切のブランクがなく活動し続け、今年40周年を迎える。常に時代の中で革新的な存在であり、日本のロックシーンで抜群の信頼感、存在感を誇るシーナ&ロケッツ。最初にやりたかった事が今も一番やりたい事だと鮎川誠はよく語るが、それは移りゆく時代の中で確立していった彼らの音楽の普遍性を顕している。ロックが出来るところならどこにでも行く、どこでもやるというフットワークの軽さは、鮎川が69歳になる今もまったく衰えることはない。
2015年2月14日シーナが急逝するも、シーナのロックンロールハートを胸に抱いて鮎川誠は走り続ける。現在、鮎川がボーカル・ギターを担い、シーナ&ロケッツ47都道府県横断ツアーを展開中。
全てのロックファンに捧げる貴重なライブをお見逃しなく!

 9/29 横浜 THUMS UP w/blues.the-butcher
9/30 長野 上諏訪DOORS
10/1 高崎 CLUB JAMMERS
10/6 秋田 CLUB SWINDLE
10/7 山形 酒田MUSIC FACTORY
10/20 福岡 THE VOODOO LOUNGE
10/21 大分 おおいた夢色音楽祭
10/22 大分 別府 COPPER RAVENS
10/27 岐阜 CLUB ROOTS
10/28 滋賀 LIVEHOUSE B-FLAT
10/29 浜松 ブルースフェスティバル’17
11/04 鳥取 BEXX米子
11/05 島根 出雲アポロ
11/23 下北沢 CLUB QUE/ S&R 40th year since1978
11/24 札幌 BESSIE HALL
…And More!!
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俺のロックンロールはずっと変わらない
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SHEENA & THE ROKKETS 47 ROKKKET RIDE TOUR!!

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SHEENA & THE ROKKETS

鮎川 誠(Vocal, Guitar/福岡県久留米市出身)
奈良 敏博(Bass/福岡県福岡市出身)
川嶋一秀(Drums/福岡県福岡市出身)

鮎川誠、シーナを中心に結成。2017年11月23日には結成40年を迎える。
1978年にエルビス・コステロの前座としてデビューした際のオリジナルメンバー 奈良敏博(B)、川嶋一秀(Dr)と共に現在もエネルギッシュなライブ活動を続けている。
初ステージ以来、一度も立ち止まることなく常に時代の中で革新的な存在であり、その活動のブレのなさにおいても日本のロツクシーンで抜群の信頼感、存在感を誇る。
1978年10月にシングル「涙のハイウェイ」でデビュー。1979年10月に2ndアルバム「真空パック」をリリースし、その後も「ユー・メイ・ドリーム」「ピンナップ・ベイビー・ブルース」など数々の名曲を発表する。2014年に最新アルバム『ROKKET RIDE』を発売した。
鮎川が博多時代に在籍していた「サンハウス」から引き継がれたリズム&ブルースのリスペクトを基盤に、YMOとの邂逅から生まれたニューウェーブ・サウンド、ラモーンズやパティ・スミス・グループとの親交から深めたニューヨーク・パンクの真髄とが見事に融合し、ビートを強調した彼らのソリッドなスタイルは、博多を中心としたムーブメントを生んだ。のちの「めんたいロック」の原型となる。
国内・海外の様々なアーティストとの交流も深い。エルビス・コステロ、ラモーンズ、ウィルコ・ジョンソン、ローリング・ストーンズのツアーメンバーであるホーン・セ クション/アップタウン・ホーンズらとライヴで共演・アルバムを共作。ジョン・レノン&オノヨーコの専属写真家で知られるボブ・グルーエンの写真集に幾度も取り上げられる他、アメリカのA&Mレコード、フランスのスカイドッグ・レコード等とも契約。
また、ビクター・スピードスターレコーズは創設以来22年在籍し、国内外を含めて、これまでに通算36枚のアルバム・16枚のシングルを発表している。

鮎川 誠

1948年5月2日うまれ、福岡県久留米市出身 九州大学農学部卒業。
1970年からサンハウスのリード・ギター/コンポーザーとして活動。
1975年デビューアルバム「有頂天」を発表。
1978年シーナ&ロケッツを結成。初ステージ以来、今日まで一切のブランクがなく活動し続け、今年40周年を迎える。常に時代の中で革新的な存在であり、日本のロックシーンで抜群の信頼感、存在感を誇る。
音楽以外では、数多くのCM・広告に出演する他、俳優・執筆・DJ・モデル等幅広い分野でも活躍し、その独特の存在感で多くの人を惹きつける唯一無二の存在である。

一昨年2月シーナが病により急逝するも、シーナのロックンロールハートを胸に抱いて鮎川誠は走り続ける。現在、鮎川がボーカルとギターを担い、シーナ&ロケッツ47都道府県横断ツアーを展開中。
昨年6月には鮎川誠プロデュース、シーナ&ロケッツ全面バックアップによる盟友・柴山俊之(aka.サンハウス菊)の生誕69年記念アルバム「ROCK’N ROLL MUSE」を発表。6月〜10月まで、「ROCK’N ROLL MUSE TOUR」を行い全国17箇所でライブを行う。8月にはシーナ&ロケッツのシーナとの出会いから、シーナ&ロケッツ結成秘話、これまでの生き方について語ったロングインタビュー本「シーナの夢」(西日本新聞社)を刊行。同インタビューを放送したCROSS FMのラジオ特別番組「HAPPY HOUSE」は日本放送文化大賞を受賞した。